清原選手×やしきたかじん
よみうりテレビ他関東以外の日テレ系でおなじみの「たかじんのそこまで言って委員会」に清原選手がスペシャル・パネラーとして出演するそうです。

明日(2006年1月29日)の昼13時30分〜よみうりテレビ(日本テレビ系)
たかじんの そこまで言って委員会公式サイト
楽しみですねぇ。関東と北海道、そして東北の一部を除いた全国の清原選手ファンは是非視聴しましょう(笑
以下、スポニチより。
恩人の遺志を継ぎ、パ・リーグの顔となる。オリックス・清原和博内野手(38)が27日、大阪市内でテレビ番組収録に参加。その後、大阪市内で取材に応じ、今後も積極的にメディアへの露出を図っていく思いを明らかにした。昨年12月15日に逝去した仰木彬前監督(享年70)の方針を分周する形での“広報部長宣言”。帰ってきた大砲はバットのみならず存在感でもチームを引っ張っていく構えだ。
<若手も一緒に>
清原が敬愛する恩人の背中を追う。「パ・リーグの広報部長」と公言してやまなかった故仰木彬前監督。男の生き様を示してくれた人への恩返しは方針を引き継ぐところから始まる。
「ボクだけでなく。若い選手も一緒に(メディアに)出られたらいい。どういう内容かは判断しますが、これから関西でオリックスの選手としてやっていく訳ですから積極的に考えていきたい」
オリックスをパ・リーグを、そして生まれ故郷を盛り上げるため、関西に帰ってきた大砲がまさに人肌脱ぐ構えだ。
“広報部長”としての最初の仕事がこの日のテレビ収録だった。さらにタブコールを送られている吉本新喜劇への出演にも前向きな姿勢を見せる。
「去年、仰木さんも出とったしね。正式な話がきたら考えたい」
積極的なメディアへの登場はチームに、さらに野球に関心を集めたいからこそ。仰木氏も昨春のキャンプでは新聞、雑誌、テレビとほぼ総ての取材依頼を受諾した。取材趣旨の吟味こそするが、基本的に清原も「ウエルカム」の姿勢で露出を図っていく。
もちろん露出はメディア上だけではない。「本業」での話題作りこそが大砲の狙いである。11月から3勤1休で12時間を超える自主トレを行い、体重もベストに近い106キロに絞り込んだ。パーソナルトレーナーのケビン山崎氏のもと、体幹、下半身をいじめ抜いた自主トレは26日で一段落。
「今まで東京のどんよりしたところで(練習を)やってきたので、楽しみやね」
人生初上陸となる宮古島へ、熱い気持ちはすでに向いている。キャンプには野球関連の書籍、ヒーリングミュージックのCDを持ち込むなど、心身ともに万全の準備はできた。
「チームも環境も変わるので、最初の1クール、2クールくらいは野球よりも、それになれることを優先したい。後は忘れ物がないかな?ということだけ」
新たなシーズンはすぐ、そこまでやってきた。やり残したことはない。復活を期す大砲がグラウンド内外で満載の話題を振りまく桜井克也。
★
あれっ、よく見るといつも後段に座っている田嶋陽子さんが前の席に!
珍しい!
初めてのことではないだろうか。

明日(2006年1月29日)の昼13時30分〜よみうりテレビ(日本テレビ系)
たかじんの そこまで言って委員会公式サイト
楽しみですねぇ。関東と北海道、そして東北の一部を除いた全国の清原選手ファンは是非視聴しましょう(笑
以下、スポニチより。
恩人の遺志を継ぎ、パ・リーグの顔となる。オリックス・清原和博内野手(38)が27日、大阪市内でテレビ番組収録に参加。その後、大阪市内で取材に応じ、今後も積極的にメディアへの露出を図っていく思いを明らかにした。昨年12月15日に逝去した仰木彬前監督(享年70)の方針を分周する形での“広報部長宣言”。帰ってきた大砲はバットのみならず存在感でもチームを引っ張っていく構えだ。
<若手も一緒に>
清原が敬愛する恩人の背中を追う。「パ・リーグの広報部長」と公言してやまなかった故仰木彬前監督。男の生き様を示してくれた人への恩返しは方針を引き継ぐところから始まる。
「ボクだけでなく。若い選手も一緒に(メディアに)出られたらいい。どういう内容かは判断しますが、これから関西でオリックスの選手としてやっていく訳ですから積極的に考えていきたい」
オリックスをパ・リーグを、そして生まれ故郷を盛り上げるため、関西に帰ってきた大砲がまさに人肌脱ぐ構えだ。
“広報部長”としての最初の仕事がこの日のテレビ収録だった。さらにタブコールを送られている吉本新喜劇への出演にも前向きな姿勢を見せる。
「去年、仰木さんも出とったしね。正式な話がきたら考えたい」
積極的なメディアへの登場はチームに、さらに野球に関心を集めたいからこそ。仰木氏も昨春のキャンプでは新聞、雑誌、テレビとほぼ総ての取材依頼を受諾した。取材趣旨の吟味こそするが、基本的に清原も「ウエルカム」の姿勢で露出を図っていく。
もちろん露出はメディア上だけではない。「本業」での話題作りこそが大砲の狙いである。11月から3勤1休で12時間を超える自主トレを行い、体重もベストに近い106キロに絞り込んだ。パーソナルトレーナーのケビン山崎氏のもと、体幹、下半身をいじめ抜いた自主トレは26日で一段落。
「今まで東京のどんよりしたところで(練習を)やってきたので、楽しみやね」
人生初上陸となる宮古島へ、熱い気持ちはすでに向いている。キャンプには野球関連の書籍、ヒーリングミュージックのCDを持ち込むなど、心身ともに万全の準備はできた。
「チームも環境も変わるので、最初の1クール、2クールくらいは野球よりも、それになれることを優先したい。後は忘れ物がないかな?ということだけ」
新たなシーズンはすぐ、そこまでやってきた。やり残したことはない。復活を期す大砲がグラウンド内外で満載の話題を振りまく桜井克也。
★
あれっ、よく見るといつも後段に座っている田嶋陽子さんが前の席に!
珍しい!
初めてのことではないだろうか。
2006.01.28 Saturday 23:03







