ファミコンの音

今発売中のDTMマガジンはこんな特集をやってるらしい。1月7日発売だったのに気づかなかった

I Loveファミコン – DTMマガジン
●任天堂ファミコンが生み出したサウンドを徹底解析
●フリーソフトシンセSynth1用ファミコン音色プログラム収録
●最新音源MOTIF ESでファミコン・サウンドを再現!?
●ファミコン・クリエイター総出演…中川翔子(しょこたん)、すぎやまこういち(ドラクエ)、植松伸夫(ファイナルファンタジー)、高橋名人、近藤浩治(スーパーマリオ)、遠藤雅伸(ゼビウス)、内田雄一郎(筋肉少女帯)、古代祐三(イース)、細江慎治(ドラゴンスピリット)、佐野信義(リッジレーサー)、AKIRA YAMAOKA(サイレントヒル)、小渕世子(カプコン)、スチャダラパー、YMCK(8bitジャズ)、HALLY(VORC主宰者)
1983年7月15日に、任天堂から発売された家庭向けビデオゲーム機「ファミリーコンピュータ」。
大きな社会現象を巻き起こし(累計販売台数は6,191万台)、そして時代の波に消えていったが、
そこに宿るクリエイター魂は今も消えることはない。
ゲームボーイミクロのファミコン・バージョンや、復刻版スーパーマリオなど、
度重なるリバイバル商品の大ヒットがそれを物語っている。
実機を知らない平成生まれも、三十路を過ぎたあの日の少年も、
単なる懐古主義ではない“本当のファミコンの世界”を堪能せよ!

ドラゴンクエスト(1~4)、ボンバーマン(1・2)、ロックマン(1~6)、1942、スーパーマリオブラザーズ(1・3)、ドクターマリオなどなど・・・未だに心に残ってます。そういったサウンドはスーパーファミコン、プレイステーションとゲーム機の進化とともになくなっていったと思います。まあ、ドラクエ7以降はゲームソフト買ってないんだけど(爆
やっぱ正弦波っしょ!(笑
(のこぎり波・方形波・三角波も多少可)
明日見てこようかと思います、DTMマガジン。

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